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モメる門には福きたる あらすじ 1話 [モメる門には福きたる あらすじ 1話]

モメる門には福きたる あらすじ 1話

椎名夏希(白石美帆さん)は裁判官を目指す司法修習生。
ある朝目を覚ますと知らない男が隣にいる。

かすかな記憶を辿り、それが昨夜飲み屋で知り合った男だと気づいた夏希は
男をトコトン責め立てた。

しかしこの男、実は・・・


法律事務所での修習初日、家を飛び出した夏希は
バス停で変わったおばさんに絡まれてしまう。

割り込みしたと因縁をつけられ、手を放してくれない。
夏希はとうとうバスに乗り遅れてしまった。

仕方なくタクシーを拾おうとしてたが
今度はそのおばさんとタクシーを取り合うハメに・・・

なんとかタクシーを勝ち取った夏希は別れ際に強烈な一言を浴びせる

「お先に失礼、迷惑おばさん!」

しかし、結局遅刻してしまった夏希は
修習先のS&K法律事務所、所長秘書・みどり(服部真湖さん)に

「お帰りください、遅刻するような人間に修習を受ける資格はありません」

とつれない扱いをされてしまう。

困り果てる夏希、そこへやってきた女性がいた。

それはあの”迷惑おばさん”だった。

彼女こそS&K法律事務所、所長・桂木さくら(中村玉緒さん)だった。

さくらは実は少し困っている事があった。
弁護士会重鎮の市川から

「第三弁護士会の役員になってほしい」

と言われている事だった。

その市川が今、事務所に来ている。
さくらは夏希に最初の課題を出すことにした。

”さくらを第三弁護士会の役員にしたいという申し出を断る”

さっそくの課題で夏希のとった行動は

「自分の野心に他人を巻きこむのはよくない!」

そう市川に抗議する事だった。

市川は夏希の言葉に激怒してしまう。


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